異年齢保育

異年齢保育のねらいは子どもたちが年齢の枠を超えて共に学びあい、成長していくことにあります。
異年齢の子どもと関わりあうことで様々な刺激を受け、社会性や協調性、思いやりの気持ちがはぐくまれます。
小さな子のお手伝いをして人の役に立つことの喜びを知り、お兄さんお姉さんにお手伝いしてもらって人に優しくされる嬉しさを知ります。
そしてその経験は受け継がれ、よりたくさんのやさしさを生み出しています。

チーム保育を行っています

子どもを保育するということは、子どもを監視することではなく、何でもやってあげることでもなく、「見守り、そして援助をする」ことです。
保育者がチームを組み、複数の視点から子どもを支える事で、それぞれの立場から子どもを見守ることができるのです。

働く仲間を大募集

子どもとの生活は何気ない日常を彩り豊かなものへと変えてくれます。
葉の上の朝露、「キラキラきれいね」と気づかせてくれたり。
踏切を渡ろうとした直前に閉まってしまい残念な気持ちになっていても「電車くるね!何色かな!!」なんてはじける笑顔ですてきな待ち時間に変えてしまったり。
そんなやわらかで鮮やかな子どもたちと共に毎日を過ごしてみませんか?

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